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セカンドオピニオン

セカンドオピニオン

医療機関において股関節の病気(臼蓋形成不全/寛骨臼形成不全・先天性股関節脱臼・変形性股関節症・股関節唇損傷・大腿骨頭壊死症・関節リウマチなど)を診断された場合や、手術を宣告された場合、または手術後の場合、 その診断内容、手術内容、リハビリ等について疑問をお持ちになる方も多くいらっしゃいます。

手術療法と理学療法の両方の視点から専門的かつ客観的な意見をお聞きになりたい場合は、お気軽にご相談下さい。 日本国内はもちろん、世界各国の股関節痛の治療方法について精通している理学療法士がサポート致します。

手術前の方へ

医療機関にて手術を宣告された方、いずれは手術が必要と言われている方は、診断結果はそのまま鵜呑みにせず、決断をされる前に他の病院でのセカンドオピニオンを受けることはちろん、ginzaplus でもぜひ一度ご相談ください。

ginzaplusでは、手術を否定しているわけではありません。患者様にとって本当に必要なケースもありますし、手術によって見事に回復されている方も多くいらっしゃいます。

手術前のセカンドオピニオンでは、現在の症状、過去の治療内容、経過を客観的に分析した上で、予定されている手術手法が本当に適切な選択かどうかを判断し、 手術が必要と判断される場合は身体にメスを入れるインパクトをなるべく軽減し、術後にスムーズに回復する方法なども含めて、 手術療法と保存療法の両方の視点から、あらゆる選択肢の可能性についてのアドバイスを受けることができます。

手術前の方へ
なぜ「手術療法」ではなく「保存療法」なのか
股関節痛の種類、リスク、後遺症
事例紹介

手術後の方へ

日本の医療機関では、手術後150日経過した時点でリハビリは終了となり、以後はその医療機関でのリハビリを継続することができなくなります。 そのため、まだ手術後の痛みや後遺症から回復していない患者様は、ご自身でリハビリの手段を見つける必要があります。 また、リハビリの期間だけでなく、その内容と質についても医療機関によりばらつきがあります。

医療機関での手術後のフォローに疑問をお持ちの場合は、ぜひ早めにginzaplusのセカンドオピニオンを受けてみてください。 現在の医療機関でのリハビリのプランが患者様の症状にとって最善か、他に回復を早めるために取れる手法が無いか、客観的な視点からアドバイスをさせて頂きます。

手術後の方へ
股関節痛の種類、リスク、後遺症
事例紹介

NEW 料金(2017年6月1日より)

施術場所料金
銀座18,000円 (税込)
出張18,000円 (税込)
2017年6月1日の施術からの適用となります。

受診にあたって

レントゲン写真や診断書をお持ちの方はぜひご持参下さい。お一人おひとりの痛みのレベル、股関節の状態に合わせた施術を実施していきます。
近年医療機関では、レントゲンのデータをCD-Rで提供が可能になってきてきますので、医療機関にてご確認下さい。理由を聞かれた場合は「自分の経過を記録しておきたいため」と伝えるだけで結構です。

対象となる症状

  • 臼蓋形成不全(寛骨臼形成不全)、変形性股関節症との診断を受けた方
  • 股関節唇損傷(疑い)との診断を受けた方、関節鏡視下手術後の方
  • 先天性股関節脱臼、大腿骨頭壊死の既往がある方
  • 人工股関節、自骨(RAO、外・内反骨切りなど)の手術経験のある方
  • アスリート、ダンサー、各種インストラクターの方
  • どこへ行っても治らない腰痛
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